極秘の日記

妻の浮気、不倫、性生活などを本音で書いていきます

3P 体験談 ②

おはようございます。


七年程前、妻が職場の男と浮気していました。

僕はショックから鬱病になりました。

妻の浮気について相談していた元同級生の女性。

その女性と会うことになりました。

そして彼女とは大人の関係に…

僕は不倫にハマっていきました。

 


さて今回は一回目の3人プレイを終えた後のお話です。


夏休み僕らは混浴温泉に行く事にしていました。
その時 親友Kにも声をかけていました。


3人で混浴温泉の旅です。
目的地は長野県でした。


親友Kとは現地で待ち合わせ。
お昼頃目的地に到着し合流、3人で近場の観光スポットを周りました。

3時過ぎにチェックイン。

即 3人で混露天風呂に向かいました。
まだ誰もいません。

とりあえずは3人で談笑しながらゆっくり入りました。

晩御飯前、僕はカバンからあるモノを準備しておきました。


男性の形をした大人のオモチャです…


小さなローターではありません。
今夜は3人でコレを使ってみよう、、、
そんな計画を以前から企てていたのです。


晩御飯も終わり部屋に戻るとお布団か敷かれていました。

オモチャを枕の下に隠しその時を待ちます。

Kと妻はお酒を飲んでいます。
僕は飲めないのでお茶を飲みながら談笑。
ちょっとした下ネタも挟みながらだんだんそちらの雰囲気に。。

その後また混浴露天風呂に向かいました。
妻の顔の前に2人の男性自身を見せつけました。
妻は笑って「隠しなよ〜」みたいな事を言いながら照れていました。


お風呂から上がりさて寝ましょう、と3人は川の字に並んでお布団に入りました。


ここからがこの旅の本番です。


まずは僕と妻が普通にセック〇
それをKが横目で見ている感じでした。


「Kもおいでよ」

この言葉を待っていたかのようにKも参加してきました。

そしてKに「今回はこんな物を用意してあるんだぜ、、」と言いオモチャを見せます。

Kは「お〜」と喜びました。

早速使ってみることに。

妻にオモチャを咥え込ませ2人は感じている妻を鑑賞します。

 

妻はオモチャを咥え込み腰をくねらせます。

Kはオモチャを持ち激しく上下に動かして妻の反応を楽しんでいる様子。

が、妻がイク事はありませんでした。。

 

思っていたより楽しくありせんでした。。

 

妻はオモチャがあまり好きではないのです。
特にこのオモチャは感触が違うからちょっと痛いんだそうで…

 

というわけで期待していたオモチャプレイは即終了。。。

残念ではありましたが、そちらは諦め僕とKは妻を普通に責めました。

 

まず僕が正常位にて腰を振り、妻は一番敏感な部分を手でまさぐりながら果てます。

妻が果てたのを確認すると僕も妻のお腹へフィニッシュ。

 

そしてKに交代。

Kはアナルが好きなのでバックから挿入。

アナルを見ながら後ろから激しくパンパンと音を立てています。

そしてそのまま正常位へ。

Kも同じくお腹へフィニッシュ。

 

妻は何回イったかわからないくらいになっていました。

 

がしかし再びプレイ再開です。

 

僕が先にフィニッシュ、続いてKもフィニッシュ。

 

2〜3回ほどフィニッシュを迎えた後、

ネトネトになった体を洗い流すため3人で混浴露天風呂に入り直しその日は寝ました。

 

寝ながらも僕は妻にイタズラし続けていたので、もう一回普通にセック〇をしました。

嫉妬心からか、激しくキスをする事は忘れませんでした。

その時Kはさすがに熟睡していたと思います。

 

3人プレイしていて一番嫉妬する部分は挿入時ではありません。

妻が濃厚なキスをされている時に一番嫉妬心が強くなります。

その事を帰りの道中で伝えると、妻は僕に激しくキスをしてくれました。

山の中の奥の道に車を停め、車の中で激しくキス、後部座席を倒し軽めのセック〇。

車が一台通りましたが特に気になりませんでした。

妻は
「なんて言うんだろ?Kのは大きいけど角度?がアナタとは違うのでいつもと違う感じがする。私はアナタの方が角度的にも好みよ」
と言ってくれました。


僕は妻に激しくキスをしました。


こうして3人混浴露天風呂の旅は終わりました。

ほとんど寝ていなかったので、帰りスーパー銭湯のような施設で仮眠をとりました。

お風呂三昧の旅になりました。

 

つづく

 

 


最後まで長文・駄文を読んでくださり誠にありがとうございました。。