極秘の日記

妻の浮気、不倫、性生活などを本音で書いていきます

SMホテルにて

タイトル通り「SMホテル」でのお話です。

 

僕が不倫していた時のお話です。

 

 

「いつもと違うホテルに行ってみようか?」
と彼女を誘い「SMルーム」があるホテルへ行ってみました。

 

拘束具などが設置されており、僕は予想以上の設備に驚きました。

 

 

彼女は期待と不安で戸惑っているように見えました。

 

 

早速彼女を脱がし、僕も全裸になりました。

 

ベッドの端にある布製の手錠?のようなモノで彼女の手を拘束しました。

が、彼女はスグ自力で取ってしまいます。

どうやら拘束されるのはイヤな様子。。

 

「取っちゃダメだからね!」

 

と僕は言いました、、

が、やっぱり彼女は自力で取ってしまいます。

 

手錠のようなモノは諦め、無料で置いてあったローターに手を伸ばします。

 

ローターで彼女の一番敏感な部分を責めてみました。

 

彼女は甘い声を出すものの、イマイチな様子。

 

彼女の中にローターを入れてみました。

 

あまり気持ち良くないのか、やはり自力で取ってしまいます。

 

その時、「う、生まれる!」など冗談を言いながら、何度か彼女の中にローターを入れて出してを繰り返し遊んでいました。

 

 

2人とも完全にエチなムードではありません…

 

 

仕方なくローターも諦め、拘束具の方へ移動しました。

 

僕は
「こんな感じでやってみて!」
と見本を見せました。

 

彼女は抵抗し、逆に僕を拘束してきました。

僕も自力で脱出する事はできましたが、あえて彼女の好きなようにさせてみることにしました。

 

拘束された僕を彼女は責めてきます。

僕の目の前に跪き僕自身を咥え舐めてきます。

 

それだけで絶頂を迎えそうなくらい気持ち良かったです。

 

僕が拘束される事を望んでいたのかもしれません。

 

咥え込みながら舌を絡めつつ僕自身を気持ち良くさせてくれました。

 

僕はやっぱり彼女の中に入れたくなり、自力で脱出。

ベッドに移動して普通に愛しあいました。

 

いつもより激しく交わりました。

 

 

SMルームの良さをまるで活かすことはできませんでしたが、とても気持ち良いエチができました。


その後一緒にお風呂に入り、イチャイチャして楽しい時間を過ごしました。

 

いつもと違うホテルもたまにはいいね〜なんて話しつつホテルを後にしました。

 

その後SMホテルには2度と行きませんでした…


サービスとして置いてあったローターは持ち帰らずそのまま置いて帰りました。


なんとなく楽しい笑える思い出になりました。

 


つづく

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