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極秘の日記

妻の浮気、不倫、性生活などを本音で書いていきます

温泉での体験談

温泉旅行に行った時のお話。

☆今回は混浴ではありません。

 

本当に信じられないような体験をしました。

 

 

露天風呂で疲れを癒していると1人のおじさんが話しかけてきました。

 

最初はたわいもない話をしていたのだか、だんだん夜の話に。

 

おじさんは糖尿病でアチラがダメ、いわゆる勃起不全らしい。。

が、愛人と一緒に来ているから愛人を喜ばせてくれないか?

と頼まれてしまいました。

 

とりあえずおじさんの部屋へ行き一緒に飲むことになりました。

 

僕はお酒が飲めないので烏龍茶をいただきました。

 

おじさんと女性と3人で普通に話をしていると、おじさんは女性に「お風呂に入ってこい」と言いました。

 

女性が部屋に戻ってきました。

 

おじさんは「頼むぞ」と僕の肩を叩き部屋から出て行ってしまいました。

 

 

女性と2人っきりです。。

 

 

特に話すわけでもなく無言で時間だけが過ぎていきました。

 

30分程経った頃でしょうか、おじさんが戻ってきました。

 

おじさんは「ヤったか?」と聞いてきたので「いや、やっぱりできませんよ」と答えました。

 

するとおじさんは「ダメか…」と呟き女性をお布団へ導きセックスを始めてしまいました。

 

女性は浴衣の下には何も着けていませんでした。

 

僕の目の前でセックスが始まりました。

 

女性の甘い声が聞こえてきます。

 

僕はただただ見ている事しかできませんでした。

 

おじさんはキスをして女性の胸を責めます。

執拗に乳首に吸い付き舐めていました。

 

するとおじさんが僕に「来い」というのでとりあえず女性の横へ。

 

おじさんが絡んでいます。

 

女性は悶えています。

 

僕は、、、なぜか女性の脚を持ち、何もできないのでとりあえず脚を揉んでいました…

 

なんというか、、

やっぱり病気の事とかツツモタセとか部屋に残してきた元カノ(妻と付き合う前に付き合っていた彼女)の事などを考えると何もできませんでした。

 

するとおじさんは僕の手を取り女性のオマ〇コへ導きました。

 

僕はとりあえずオマ〇コいじってみました。

 

既にすごく濡れていました、、

 

僕はかなり遠慮がちに触っていました。

 

ちょっとして僕の触り具合が甘かったのでしょう。

おじさんは「やっぱりダメか?」と聞いてきたので僕は「いやぁ、、なんか申し訳なくて」と答えました。

 

おじさんは「酒を飲んだらヤレるかもしれないから、また後で部屋に来い」と言いました。

 

僕はとりあえず自分の部屋に戻りました。。

 

当時はまだ3Pなどの経験はありませんでしたし、まだ若かったのでしょう。

色々と考えてしまい何もできませんでした。

 

彼女には何も言わず、でもなんとなくセックスしたくなり元カノを抱きました。

 

夜眠れずおじさん達のことを考えていました。

 

今行けばあの女性とヤれる、、

行こうか、

でも、、

 

葛藤はありましたがやっぱり部屋に行くことはやめておきました。

 

 

全てが今でも信じられないような体験でした。

 

おじさんに寝盗られ願望があったのか、、

愛人の感じている姿を観て興奮したかったのか、

単に愛人を喜ばせたかったのか、

愛人の性欲を満たしてあげたかったのか、、

 

全て謎だらけでした。

今となっては知る由もないのですが、とにかくスゴイ体験をしたなぁと思っています。

 

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