極秘の日記

妻の浮気、不倫、性生活などを本音で書いていきます

昔の彼女

僕が学生時代付き合っていた彼女の話をします。

 

彼女の家は母子家庭で母親は夜も外出している事が多かったため、僕と彼女は半同棲のようになっていました。

 

あの当時は若かったので朝昼晩とセックスしたいくらいでした。

 

が、実際は夜または朝に一回、多くても夜&朝の二回ヤる程度でした。

 

 

ある日2人で山へドライブに出かけました。

元々車通りの少ない山道、その先の林道を抜けると富士山が見える丘の上の公園に着きます。

 

僕のお気に入りの場所でした。

 

見晴台で彼女と爽やかに富士山を見たり三島市駿河湾?を見渡したりしていました、、

 

が、そこでキス。

 

キスしたまま彼女の顔に似合わない巨乳を揉みしだきました。

 

「ココでしようか?」

 

彼女は「ココで?」と当たり前の反応。

 

「どうせ人も来ないし絶対大丈夫だからココでしようよ」

 

彼女にキスをしながら胸を揉みまくりました。

もちろん徐々に直接触るようにしました。

 

もう止められません。

 

見晴台の上で徐々に彼女を脱がしていき、ついに彼女は下着だけの姿に。。

 

ここまできたらあとは勢いだけです。

 

ブラを外し、下着を全部はぎ取りました。

彼女は「誰か来たらどうするの?」と不安からキョロキョロしています。

 

僕はお構い無しにキス、胸を揉みまくり、彼女のオマ〇コに手を伸ばします。

 

僕もズボンを下ろし、下着も脱ぎ、、

彼女に跪かせしゃぶらせます。

 

僕もドキドキしていました。

 

周りに人がいない&車の音も聞こえない事を確認し、彼女を立たせたまま後ろを向かせ、立ちバックで挿入。

 

彼女の声が公園内に響きます。

バックの姿勢に耐えられないのか、彼女は手すりに捕まり必死に立ちバックの姿勢を崩さないよう頑張っていました。

 

が、彼女はビクンとなり、膝がカクカクしてきました。

僕は彼女が果てたのかと思い、彼女のお尻に発射しました。

 

その後、僕は服装を整えると彼女の下着&服を持って見晴台から降り、芝生広場を走り回りましたw

 

彼女は全裸で追いかけてきますw

 

とてもシュールな光景でした。

 

彼女は当時まだ19歳くらいだったと思います。

 

19歳の巨乳の女が全裸で公演を走り回る姿、、

 

とても萌えました。

 

その後車に戻り彼女は服装を整え、林道の横に車を止めてキス。

 

「またしたくなっちゃった」と告げると、彼女は口でしてくれました。

 

まだたどたどしい、でも一生懸命しゃぶってくれます。

 

その健気なフェラがとても愛おしく思いました。

 

あの時が本格的な野外セックスの始まりだったと思います。

 

開放的でとても気持ち良い、誰か来るのではないか?というスリル。

 

これは今の自慰にも繋がっていると思っています。

 

あの時の彼女は僕の現在の妻に略奪愛で略奪され、彼女は泣きながら僕と別れました。

 

僕は略奪された男です…

 

あの時見た景色、あの時のスリル、全裸で追いかけっこした楽しい思い出、、

 

色々な思い出がありますが、

やっぱりなんといっても見晴台とう高台で全裸でセックスをし、さらに全裸で追いかけっこをし、帰りの車の中でお掃除フェラをしてもらった記憶は鮮明に覚えています。

 

懐かしい思い出です、

 

 

 

アメーバだと削除されると思いますので、こちらに書いておきました。

 

アメーバにも宣伝だけはしてくるつもりです。

 

 

これからもこの「極秘のブログ」をよろくね。

 

 

ほかの話につづく

 

 

 

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