極秘の日記

妻の浮気、不倫、性生活などを本音で書いていきます

昨夜の妻………②

こんばんは。

 

 

昨夜、20日の夜は妻とセックスする日でした。

 

 

ベッドには子供たちが寝ています。

ベッドの下にお布団を敷き、いつも僕はそこで寝ているのですが、僕がお風呂から出て2階に行くと、既に妻はいつも僕が寝ているお布団で横になっていました。

 

妻もスタンバイOKといったところでしょうか。

早朝のセックス(挿入ナシ)の効果でしょうか。

こんな事はとても珍しい事です。

 

子供たちが寝ている事を確認し、僕は妻の隣に横になり妻にキスをしました。

軽いキスです。

 

だんだん激しいキスに移行していきます。

 

が、そこで妻は「あっちの部屋に行こ」と別のベッドの部屋に行くことを提案してきました。

 

僕も子供たちがいない部屋の方が何でもできると思い快諾しました。

 

ベッドの部屋で僕はすぐ全裸になりました。

そして今回は最初から妻を全裸にしました。

 

妻に激しくキス。

妻はムグムグと声を漏らし激しいキスに応じてきます。

 

一通りキスを終え僕は妻の乳首を舐め、激しくむしゃぶりつきました。

舌で転がしたり軽く噛んだり、指で引っ張ったりクリクリとつまんだり。

乳首を色々といじっていると妻もだんだん甘い吐息に変わってきます。

 

乳首を責めながらオマ〇コに手を伸ばします。

僕の大好きなスジに沿って指をなぞらせ、時に腟内やクリトリスを刺激します。

妻はビクン、ビクンと反応し、同時に喘ぎ声を出します。

 

とても良い反応です。

 

乳首を舐めながらオマ〇コの中に指を入れます。

元カノには指2本が基本でしたが、妻は指1本が基本です。

左手の人差し指が妻の中深くに飲み込まれていきます。

 

もうグショグショに濡れていました。

 

これなら指2本入るな、、と思い2本目の指を入れてみました。

ちょっとキツかったものの僕の指2本を妻は飲み込みました。

 

妻の恥骨結合の辺りを指2本でかき混ぜます。

妻の声は大きくなっていきます。

 

このままシオ噴かせてやろう、と思い指で激しくオマ〇コの中をこねくり回します。

 

チャプチャプといやらしい音が部屋の中に響きます。

 

シオ、シオ、、と思い指を動かしていると妻は腰を引きいつものように「指でイクのイヤ」と言い出しました。

 

せっかくのシオ計画はそこで断念せざるを得ませんでした。

 

仕方なく今度はオマ〇コを味わうことにしました。

グショグショに濡れたオマ〇コ、

スジに沿わせ舌を上下に動かします。

一番敏感なクリトリスは舌先で弾きます。

妻の好きな舐め方です。

クリトリスを舌先でチロチロしていると妻は「お口でイクのもイヤ」と言い出しました。

 

今度は側臥位になり「今度は僕を感じさせてよ」と言い、妻に僕の乳首を舐めさせながら僕は妻のオマ〇コを指1本でかき混ぜます。

 

僕のアレは早朝セックスの時とは違いビンビンになっていました。

 

「しゃぶって…」

 

妻はたどたどしい感じでしゃぶり始めます。

まだまだのテクですが時々すごく気持ち良い時があり幸せを感じる瞬間でもあります。

 

妻の口からアレを抜き取り、正常位で一気に、でもジックリと挿入しました。

 

妻は「アーッ」と声をあげました。

激しく動かします。

妻は「オマ〇コ気持ちいい」を連呼しています。

 

妻の耳元で「今度はバックでしたい」と呟きました。

 

妻は僕が言ったようにスグにバックの姿勢になりました。

 

珍しく従順な妻です。

 

僕はバックから一気に貫きました。

妻は声を上げ貫かれた快感を声の大きさで表現します。

 

バックから激しく突きます。

妻も腰を動かし応戦してきます。

 

とても気持ち良かったです。

 

ちょっとイキそうになってきたところで、妻は正常位に戻ろうとしました。

 

僕も一度オマ〇コから抜きクールダウンです。

 

正常位で再び挿入。

 

ちょっとゆっくり目に動かしました。

それでもイキそうになってしまいます。

 

早く妻の手をクリトリスに、、と思いつつも妻に「クリトリス触りたいのならちゃんとお願いしないと…」と意地悪を言いました。

 

妻は「クリトリス触らせてください」と小声で言いました。

 

妻は早速クリトリスに手を伸ばし指でクリトリスをまさぐり始めました。

 

僕は妻を突くスピードを徐々に上げていきます。

 

まず妻が「オマ〇コ、オマ〇コ、、イク、イッちゃう…」といいビクンと跳ね果てました。

 

と同時に僕も「イクッ」と言うとオマ〇コからアレを抜き取り妻のお腹の上に射精しました。

 

とても気持ち良かったです。

 

妻もその後しばらく全裸のままボーっとしていました。

僕はお腹の精子を拭き取り妻にくっついてギュッと抱きしめました。

 

そして最後に優しいキス。

 

昨夜の妻はセックスに対してある程度積極的で嬉しかったです。

 

とても気持ち良かったです。

 

今度は30日。

 

また報告いたします。

 

 

最後まで読んでくれてありがとうございました。